累計出荷本数1444社 8576本 06/11/10現在 (OEM出荷分及び小物オプションを除く)の実績を誇る MS, SQL Server. ORACLE.DB2.及びPostgreSQL(Linuxサーバ)対応のパソコン用Windows版パッケージソフトです。
TPiCSは安いだけが取柄ではありません。
1 速く、安く、需要変動にレスポンス良く
2 しかし、安定した生産が出来るよう。
が、TPiCSの目的なのです。
これまで 生産管理の仕事というと どうしても“受け身の仕事”と考えられてきました。
そこにあるのは、“被害者的発想”でした。
曰く「当社の営業は、予測が当たらなくって困る」
曰く「いつもお客様は、無理難題を言ってくる」
曰く「設計は、なかなか図面を出さないが、それが原因で手配が間に合わなくても、最後に怒られるのは我々だ」
曰く「うちの取引先は、納期通りに部品を持って来たためしがない」
そして「そういうゴチャゴチャの中で、なんとか生産して行くのが、我々の仕事だ」と考えていませんか?
しかし 考えてみて下さい。
営業の予測が100発100中当たるような時代の来ることがありますか?
お客様は、こちらの都合を見て発注してくれるようになると思いますか?
見方を変えれば、これらの事は“当然の事”であります。
であるなら 我々物を作る側も、それを“当然の事”と受け止め、それを前提にした“物作りの仕組”を考えるべきではありませんか。
物を作る中で“原価を低く押さえる”ということは、大事なことです。
「そのためには、まずはいくらで作っているかを把握することからはじめなくては...」
「現場改善や、工程の流れを改善し...」
しかし、これらの努力をして どこまで原価が下がりますか?
3%、5%のコストダウンで、東南アジアや 中国等と、戦って行けますか?
産業構造の劇的な変化の中で、過去からの延長線に乗った考え方で 生き残って行けるでしょうか?
攻撃的生産管理 とは、従来のやり方や考え方に捕らわれずに、物作りの根本から考え直し、前向きな考え方による物作り出来ない理由を考えるのではなく、解決する方法を考える物作り、顧客本位の物作り 、製造業として生き残るための物作りをするための方法です。TPICS は、この攻撃的生産管理をなさる方たちの 有力な武器になることを願って開発されました。
TPICS研究所
TPICS導入企業一覧 (86.5 KB)
G.i.Sの生産管理システム導入
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電子機器製造 |
7工場 |
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機械関連製造 |
5工場 |
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食品関連製造 |
1工場 |
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化学製品製造 |
2工場 |
○2007年12月現在
他のソフト会社で導入したが保守契約をGISに切り替えてオプション追加、バーコードシステム拡張導入
財務会計システムと連動などシステムの拡張工場が3工場あります。
新設工場展開で更に導入予定2工場、成功した結果他の生産管理システムから乗り換え予定工場5工場が計画されております。
更にオプション追加予定、バーコードシステム導入、財務会計ソフトと連動など計画中が3社 あります。
TPICSに関してオプション追加があることは、TPICS本体がうまく稼働している証です。
GISはわずか設立1年でこれだけの実績を作ってきました。これには一般のソフト会社に無い独自の実務コンサルタント会社としてのノウハウがある結果だと確信しております。
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